行財政改革を推進
☆行政への民間活力を多彩に導入
市業務の民間委託にこだわらず、これまでも市に求め、実現させてきた民間人登用機会の拡大や企業会計手法の導入など、民間活力を、市政に多彩に導入していきます。
☆市民課駅前連絡所を行政サービス向上に活用
市民課駅前連絡所を案内や申請・届出などのきめ細かな行政サービス拠点として増強します。
☆市の税金をもっと納付しやすくわかりやすく
市役所や銀行に行かなくても、市の税金を納めることができるようにします。
☆ムリ,ムダのない行政運営を
得られる成果に見合った、適正な税金の投入を監視し、質します。
安全・安心のまちづくり
☆子ども達のために
今、子ども達は危険に晒されています。子ども達がのびのびと暮らせ、安全に過ごせるまちをつくります。
☆お年寄りのために
道路は、渋滞解消のため、車の通過交通の効率性を主体に整備しています。でも、道路を拡げると、お年寄りは仲良しのお隣に行けなくなってしまうのです。私は地域の繋がりを目指します。・
☆地域のために
町田地区には、市全域のための施設はあっても、地域のための施設が不足しています。1期目に、市から子どもセンター、町田市民センターの建設計画化の約束は取り付けています。
2期目は、これら施設の早期建設に向け、積極的に取り組みます。
教育・文化のまちづくり
☆子ども達のために
子どもは限りない能力と可能性を持っています。子ども達の個性を大切に、そして、子ども達の能力を伸ばす学校教育を進めます。
☆お年寄りのために
2007年から、団塊の世代が定年退職し、地域に戻ってきてくれます。でも、この方達はお年寄りなんて呼ぶ人達ではなく、これまで、社会で凄い力を発揮してきた人達です。地域にとってこの方達の力は計り知れません。高齢者が高齢者を看る。知恵の限りを尽くして。新しい地域社会をサポートします。